アオハルOS / 保護者の方へ

塾に年間100万円を払う前に、
月980円で試してみませんか。

いま大学入学者の半数以上が総合型選抜・学校推薦型選抜で入学しています(令和6年度 53.6%※1)。志望理由書・小論文・面接の対策は「塾に通う」以外の選択肢がほとんどありませんでした。 アオハルOSは、その対策をAIで、専門塾の100分の1の価格で提供します。

何が無料でできるか見る

費用の比較

総合型選抜・推薦入試の専門塾の一般的な料金※2と、アオハルOSの料金です。

月額年間の目安見てもらえる回数
推薦・総合型選抜の専門塾約4万〜9万円約50万〜100万円+入会金週1回程度の面談
アオハルOS Pro980円11,760円(いつでも解約可)添削・模擬面接・志望理由書づくりが回数無制限
アオハルOS Free0円0円添削レポート月2本、面接の評価レポート月1回、志望理由書の構成案月1回

※1 文部科学省「令和6年度 国公私立大学入学者選抜実施状況」。※2 複数の専門塾が公開している料金表をもとにした目安で、コースや学年により異なります。

お子さんが使うのは、主にこの3つです

📝

テンサクン

志望理由書・小論文を貼り付けると、観点別のスコアと改善点が1分で返る添削AI。書き直すたびに何度でも。

🖋️

しぼりゆ

「何を書けばいいか分からない」段階から、対話で原体験を引き出して志望理由書の骨子と初稿を組み立てるAI。

🎤

メンサツ

大学の求める人物像(アドミッションポリシー)を読み込んだAI面接官と、本番形式の模擬面接ができるAI。

いずれも教育心理学・キャリア理論(P-E Fit理論など)に基づいて設計しています。AIが本人の代わりに書くのではなく、本人が書いた・話した内容を土台に、添削と問いかけで引き上げる仕組みです。

保護者の方からよくいただく質問

Q.AIが書いてしまって、本人の力にならないのでは?

アオハルOSは代筆ツールではありません。添削は本人が書いた文章に対して「どこが良く、どこを直すべきか」を返し、志望理由書の構成案は本人が対話で答えた内容だけから組み立てます(AIが勝手にエピソードを作ることはしません)。書くのはあくまで本人で、AIは何度でも付き合う添削者・面接官の役割です。

Q.塾と併用しても意味がありますか?

はい。塾の先生に見てもらえるのは週に1回程度ですが、AIなら書き直すたびにその場で見てもらえます。塾に通っている方は「先生に見せる前の下準備」として、通っていない方は「塾の代わり」として使えます。

Q.解約は簡単にできますか?

マイページの「プラン管理」からいつでも解約できます。解約後も期間末まで使え、次回以降の請求は発生しません。無料プランのままなら、そもそも請求はありません。

Q.支払いはどうすればいいですか?

有料プランの決済はStripe(世界中のサービスで使われている決済基盤)でクレジットカード決済です。アカウントはお子さん本人のメールアドレスで作り、お支払いだけ保護者のカードで行う形が一般的です。

Q.子どもの書いた文章はどう扱われますか?

添削や構成案の生成に使うためにAIに送信されますが、許可なく広告目的で利用したり第三者に販売したりすることはありません。登録に必要なのはメールアドレスだけで、住所や電話番号は求めません。

はじめ方は2通り

保護者の方がまず無料登録して中身を確かめてから、お子さんに勧める。あるいは、下の文面をそのままお子さんに送って、本人に試してもらう。どちらでも構いません。

お子さんに、このまま送れます

志望理由書と小論文、AIが無料で添削してくれるサービスがあるみたい。試してみて → https://app.bluespring.co.jp/try?for=highschool

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